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メンバー紹介

大学生

名前島崎 晴佳
入室年度2020
学年学部5年
研究内容酪農衛生の収益性への影響
The effects of dairy hygiene on profitability

名前岡村 彩加
入室年度2020
学年学部5年
研究内容と体表面および枝肉中心部の温度変化シミュレーション
Simulation of temperature change in carcass surface and central part of meat
野菜における家畜由来薬剤耐性菌リスク評価
Risk assessment for antimicrobial resistant bacteria of animal origin in vegetables

名前今野 誉士
入室年度2020
学年学部5年
研究内容アニマルセラピー
Animal therapy

名前米澤 世利子
入室年度2021
学年博士1年
研究内容ワクチンおよび衛生管理によるPRRSの制御
Controlling PRRS using vaccination and hygiene management

名前杉野 吉治
入室年度2020
学年博士2年
研究内容北部スリランカ酪農バリューチェインにおけるブルセラ病リスク
Brucellosis risk in dairy value chains in northern Sri Lanka

名前浮田 真琴
入室年度2020年度
学年博士2年
研究内容養豚場における豚熱感染予防に関する疫学調査

名前清水 悠摩
入室年度2019年度
学年学部6年
研究内容パンデミック下の医療資源の分配の選択はいかにあるべきか
Ethical consideration on the choice of medical resource allocation under pandemic situation

名前徳永 七海
入室年度2019年度
学年学部6年
研究内容野菜喫食に伴う家畜由来βラクタム系抗菌薬薬剤耐性菌リスクプロファイル

名前福元 風夏
入室年度2019年度
学年学部6年
研究内容日本の伴侶動物医療現場におけるCOVID-19の影響に関する研究
野生イノシシにおけるCSF浸潤状況のマッピング

卒業生

名前森山 佳穂
卒業年度2020
卒業論文 別海町酪農場における衛生管理と牛乳生産性との関係

名前馬場開陸
卒業年度2020
卒業論文 Prevalence estimation of CSF epidemic by region and two-month period in wild boar populations in Japan

名前釜田悠佑
卒業年度2020
卒業論文 第二次世界大戦後の南関東における狂犬病流行動態の空間解析と狂犬病対策の効果の評価

名前青木祐歌
卒業年度2020
卒業論文 推計論的モデルを用いた乳用牛の各種因子による繁殖性への影響評価

名前福井 恵
卒業年度2019年度
卒業論文 空間的自己相関を考慮した北海道根室半島におけるアカギツネ(Vulpes vulpes)の糞便数に影響する因子の解析

名前春田 理沙
卒業年度2019年度
卒業論文 肉用牛農場経営者の使用衛生管理基準に関する意思決定構造

名前菅原 菜未
卒業年度2019年度
卒業論文 伴侶動物医療分野における抗菌薬の使用実態調査

名前石嶋 駿一
卒業年度2018年
卒業論文 わが国の病豚由来サルモネラにおける抗菌生物質の使用と薬剤耐性との関係

名前音田 明日香
卒業年度2020
卒業論文 硫酸コリスチンのリスク管理が2年後の豚臨床に与える影響

名前山上 泰輝
卒業年度2018年
卒業論文 Analysis of the effect of feedback feeding on farm-level porcine epidemic diarrhea occurrence in Kagoshima and Miyazaki prefectures in Japan

名前唐澤 迪子
卒業年度2017年
卒業論文 Univariable and multivariable analyses of the ecological factors associated with feces count of fox (Vulpes vulpes) in Nemuro Peninsula, Hokkaido

名前中田 悟史
卒業年度2019
卒業論文 博士論文
Application of epidemiology and animal health economics in control of bovine leukemia virus (BLV) infection among dairy cows in Hokkaido prefecture
(北海道の酪農における牛白血病ウイルス感染制御のための疫学および家畜衛生経済学の応用に関する研究)

名前藤本 悠理
卒業年度2019
卒業論文 博士論文
Application of causal inference and mathematical modelling to control enzootic diseases in Japanese dairy farms

名前三山 豪士
卒業年度2019
卒業論文 博士論文
ウガンダ国ムバララ県の酪農場における搾乳衛生、生産性の向上及び東海岸の制御に関する疫学調査

名前浅倉 真吾
卒業年度2017年
卒業論文 博士論文:
Exploration of sustainable and affordable control options of bovine brucellosis in the endemic zone in Tanzania

名前田村 祐斗
卒業年度2016年
卒業論文 国内ブロイラーおよび地鶏農場経営者の衛生意識に影響する社会学的因子

名前伊藤 弘貴
卒業年度2016年
卒業論文 An epidemiological study for Mycoplasma mastitis in Nemuro, Hokkaido

名前中原裕貴
卒業年度2015年
卒業論文 北海道と埼玉県の酪農場の衛生対策の実践と関連する社会学的因子
一言さまざまな分野を勉強し、多くの知識を蓄えたいと思います

名前真板 薫子
卒業年度2015年
卒業論文 北海道・根室におけるアカギツネ(Vulpes vulpes)の糞便数を用いた生息数の推定
一言とにかく楽しく研究できたらいいなと思います。

名前小出 健太郎
卒業年度2015年
卒業論文 Causes of mastitis and repeat breeding of dairy herds in a select dairy production area of Vietnam
一言公衆衛生と国際協力について広く学びたいと思い、疫学教室の門を叩きました。これから一生懸命勉強したいと思います

名前黒澤 愛子
卒業年度2014年
卒業論文 Epidemiological analysis of rabies outbreaks berween 1914 and 1933 in Osaka, Japan
一言個性の強い人で構成されたゼミです。 疫学に興味をお持ちの方は遊びにきてください。

名前日比 珠莉
卒業年度2014年
卒業論文 Post-traumatic stress disorder of volunteers dispatched to Miyazaki Prefecture, Japan in controlling foot-and-mouth disease outbreaks in 2010
一言難しいテーマですが一生懸命取り組んでいます。よろしくお願いします。

名前横澤 輝美
卒業年度2014年
卒業論文 A study of Salmonella prevalence in pork value chain from pig slaughterhouses to markets in Hung Yen, Vietnam

名前渡部 卓人
卒業年度2014年
卒業論文 北海道と埼玉県の養豚場経営者における衛生対策の実践と意識に関係する社会学的因子の解析

名前後藤 聖樹
卒業年度2013年
卒業論文 Analysis of to associations between antimicrobial use and antimicrobial resistance in Escherichia coli isolated from apparently healthy pig in Japan
一言疫学は超応用的学問なため非常に難しいですが、その分社会的貢献度も高いのでやり甲斐があります。

名前茅野 大志
卒業年度2013年
卒業論文 Assessment of Fungal Toxins in the Dairy Value Chain in Kenya and Potential Risk to Human Health
一言海外や日本、国や地域に関わらず人と交流することに無上の喜びを感じます。与えられた以上のものを返せるとは到底思えませんが、少しでも自分の研究が出会った人々へ還元されるように・・・そう考えながら、長いようで短いゼミ生生活を送っています。

名前伊下 一人
卒業年度2013年
卒業論文 宮城県石巻市仮設住宅住居者の東日本大震災による精神的ストレス
一言よろしくお願いいたします

名前門脇弾
卒業年度2013年/2017年
卒業論文 2010年宮崎で発生した口蹄疫被災農家の経営再開に関わるメンタルヘルスの解析

博士論文:
Quantitative analyses for considerations on control measures of important animal and zoonotic diseases
一言動物のみならず人をも対象として、今起こっている問題を“可視化”し問題解決に取り組むという点に疫学の面白さを感じます。 こうした疫学のような物事の考え方は誰しもが多かれ少なかれ持ち合わせている論理的思考能力であると思いますが、そうした考えを体系化した疫学という分野にはまだまだ学ぶことが多いです。

名前豊巻 治也
卒業年度2012年
卒業論文 An estimation of thermophilic Campilibacter population in ready-to-eat roast beef and chicken and the hygiene practices of sellers in beer bars in Arusha, Tanzania

名前飛永 崇晴
卒業年度2012年
卒業論文 牛乳における黄色ブドウ球菌性乳房炎の発症に関連する因子