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メンバー紹介

大学生

名前福井 恵
入室年度2017
学年学部4年
研究内容Coming soon

名前春田 理沙
入室年度2017
学年学部4年
研究内容Coming soon

名前菅原 菜未
入室年度2017
学年学部4年
研究内容Coming soon

名前石嶋 駿一
入室年度2016年
学年学部5年
研究内容豚における抗生物質の使用とサルモネラ菌の薬剤耐性選択との関係

名前音田 明日香
入室年度2016年
学年学部5年
研究内容日本における畜産経営者の農場衛生意識に影響する社会学的要因

名前山上 泰輝
入室年度2016年
学年学部5年
研究内容鹿児島県と宮崎県において発生した豚流行性下痢に対する農家の自主的強制馴致の効果検証

名前唐澤 迪子
入室年度2015年
学年学部6年
研究内容北海道根室地域におけるキタキツネ糞便数に影響する生態学的因子の多変数空間解析、生息数の推定方法の開発

名前中田 悟史
入室年度2016年
学年博士1年
研究内容Coming soon...

名前藤本 悠理
入室年度2016年
学年博士 2年
研究内容北海道根室地域で発生したマイコプラズマ乳房炎の疫学的調査
農家による主体的な牛白血病対策の推進に必要な社会経済学的要因の研究
家畜衛生対策の実施が乳牛の経済性に与える影響の調査

名前三山 豪士
入室年度2016年
学年博士 2年
研究内容ウガンダ国ムバララ県の酪農場における搾乳衛生、生産性の向上及び東海岸の制御に関する疫学調査

名前浅倉 真吾
入室年度2014年
学年博士4年
研究内容タンザニアにおけるブルセラ病の疾病制圧法の検討

名前門脇弾
入室年度2011年
学年博士 3年
研究内容2010年宮崎で発生した口蹄疫被災農家の経営再開に関わるメンタルヘルスの解析
狂犬病が日本に侵入した際の拡散リスクの推定
一言動物のみならず人をも対象として、今起こっている問題を“可視化”し問題解決に取り組むという点に疫学の面白さを感じます。 こうした疫学のような物事の考え方は誰しもが多かれ少なかれ持ち合わせている論理的思考能力であると思いますが、そうした考えを体系化した疫学という分野にはまだまだ学ぶことが多いです。

卒業生

名前田村 祐斗
卒業年度2016年
卒業論文 国内ブロイラーおよび地鶏農場経営者の衛生意識に影響する社会学的因子

名前伊藤 弘貴
卒業年度2016年
卒業論文 An epidemiological study for Mycoplasma mastitis in Nemuro, Hokkaido

名前中原裕貴
卒業年度2015年
卒業論文 北海道と埼玉県の酪農場の衛生対策の実践と関連する社会学的因子
一言さまざまな分野を勉強し、多くの知識を蓄えたいと思います

名前真板 薫子
卒業年度2015年
卒業論文 北海道・根室におけるアカギツネ(Vulpes vulpes)の糞便数を用いた生息数の推定
一言とにかく楽しく研究できたらいいなと思います。

名前小出 健太郎
卒業年度2015年
卒業論文 Causes of mastitis and repeat breeding of dairy herds in a select dairy production area of Vietnam
一言公衆衛生と国際協力について広く学びたいと思い、疫学教室の門を叩きました。これから一生懸命勉強したいと思います

名前黒澤 愛子
卒業年度2014年
卒業論文 Epidemiological analysis of rabies outbreaks berween 1914 and 1933 in Osaka, Japan
一言個性の強い人で構成されたゼミです。 疫学に興味をお持ちの方は遊びにきてください。

名前日比 珠莉
卒業年度2014年
卒業論文 Post-traumatic stress disorder of volunteers dispatched to Miyazaki Prefecture, Japan in controlling foot-and-mouth disease outbreaks in 2010
一言難しいテーマですが一生懸命取り組んでいます。よろしくお願いします。

名前横澤 輝美
卒業年度2014年
卒業論文 A study of Salmonella prevalence in pork value chain from pig slaughterhouses to markets in Hung Yen, Vietnam

名前渡部 卓人
卒業年度2014年
卒業論文 北海道と埼玉県の養豚場経営者における衛生対策の実践と意識に関係する社会学的因子の解析

名前後藤 聖樹
卒業年度2013年
卒業論文 Analysis of to associations between antimicrobial use and antimicrobial resistance in Escherichia coli isolated from apparently healthy pig in Japan
一言疫学は超応用的学問なため非常に難しいですが、その分社会的貢献度も高いのでやり甲斐があります。

名前茅野 大志
卒業年度2013年
卒業論文 Assessment of Fungal Toxins in the Dairy Value Chain in Kenya and Potential Risk to Human Health
一言海外や日本、国や地域に関わらず人と交流することに無上の喜びを感じます。与えられた以上のものを返せるとは到底思えませんが、少しでも自分の研究が出会った人々へ還元されるように・・・そう考えながら、長いようで短いゼミ生生活を送っています。

名前伊下 一人
卒業年度2013年
卒業論文 宮城県石巻市仮設住宅住居者の東日本大震災による精神的ストレス
一言よろしくお願いいたします

名前門脇弾
卒業年度2013年
卒業論文 2010年宮崎で発生した口蹄疫被災農家の経営再開に関わるメンタルヘルスの解析
一言動物のみならず人をも対象として、今起こっている問題を“可視化”し問題解決に取り組むという点に疫学の面白さを感じます。 こうした疫学のような物事の考え方は誰しもが多かれ少なかれ持ち合わせている論理的思考能力であると思いますが、そうした考えを体系化した疫学という分野にはまだまだ学ぶことが多いです。

名前豊巻 治也
卒業年度2012年
卒業論文 An estimation of thermophilic Campilibacter population in ready-to-eat roast beef and chicken and the hygiene practices of sellers in beer bars in Arusha, Tanzania

名前飛永 崇晴
卒業年度2012年
卒業論文 牛乳における黄色ブドウ球菌性乳房炎の発症に関連する因子